オフィス移転プロの奮闘記ブログ

暑い季節でのご案内

営業の西澤です。
本日、1件お客様のご案内がありましてご案内の開始時間は一日の中で一番暑い午後2時からでした。 案内中はそれぞれの物件で空調を付けて、貸室を涼しくした状態でお待ち頂いてる不動産業者の担当者様のお気遣いにも助けられスムーズにご案内をさせて頂きました。
お客様には猛暑の中、ご案内のお時間を頂いた事を感謝するとともに、お客様と接して行く中で、より具体的なご希望条件が分かりましたのでその条件に見合う物件を追加でご提案し、本日ご案内させて頂いた物件も含めてご検討して頂ける様に早急に動こうと思います。
暑い日が続きますがお客様のご期待に応えられる様、私も暑さに負けずに全力で頑張ろうと思いました。
2008年07月25日 │コメント(0)トラックバック(0)

夏本番

営業の石原です。
梅雨明けも発表されまして、いよいよ夏本番を迎えました。外回りをする営業マンにとってかなり過酷な季節です。以前ブログで申し上げましたように、私ゴルフの研修生をやっておりましたので体力には自信があるつもりでいたのですが、この暑さで長時間外回りをしているとどうしてもバテてしまう事もあります。この暑さに加え、風邪をひいたりなど体調を崩してしまっては仕事になりません。
日頃の体調管理を万全にすることも、営業マンにとって重要な仕事の一つと言うことを肝に銘じ、元気に外を飛び回れる様体のメンテナンスをしっかりして、お客様とベストな状態で接することが出来るように自分自身を管理して行きたいと思います。
2008年07月23日 │コメント(0)トラックバック(0)

ミスをしてしまった後の対応の大事さ

代表の斉藤です。
今週の会議でミスをしてしまった後の対応について話し合いをしました。もちろんミスなどしないに越したことはありませんが、もししてしまった時に、どの様な対応をするかでその営業マンの資質が表れると思います。本気で謝罪し、責任を持ってその後の対応をするという態度でなければならないと思います。「なるべく穏便に大きなミスでないように取り繕ろう」という逃げの姿勢は絶対にやってはいけない事だと思います。そのような対応は一発でお客様に見破られ、二度とお付き合い頂けないと思うからです。全員が高いプロ意識を持ち、仮にミスをしてしまった時でもしっかりとした対応でお客様から信頼される様な営業マンでありたいと思います。
2008年07月08日 │コメント(0)トラックバック(0)

自転車

営業の田中です。
いよいよ本格的な暑さを感じてます。
さて、私共は自転車にて営業活動を行っております。(自転車で行ける範囲ですが)自転車をこいで街中を走っていると毎日新たな発見をする事が出来ます。例えばですがビルの建築予定の看板を見つけたり、1階店舗が閉店してしまってたり、夕方になりオフィスビルを見上げると「この時間に電気がついていないのであれば空室なのでは・・・」などと様々な発見をする事が出来ます。
プロのオフィス仲介営業マンとしてアンテナを常に張り新しい情報を取り入れて、お客様に最新の情報をお届けできるよう頑張りたいと思います。
2008年07月05日 │コメント(0)トラックバック(0)

お客様へのアフターフォロー

営業の西澤です。
私共オフィスの仲介業者の役目は、お客様とご契約をしてそこで関係が途絶えるのではなく、ご契約後の【アフターフォロー】をさせて頂く事が本当の役目だと思っております。
お客様がご入居後に万が一不備な点があった場合には貸主や管理会社に早急に連絡をして対応してもらったり、何かお困り事やご相談事があった場合には迅速に対応をして問題を解決する努力をする事で、よりお客様からの【顧客満足度】を高めて頂けると思います。
ご契約時にお客様から仲介手数料を頂きますが【アフターフォロー】をさせて頂く意味も含めての仲介手数料だと私は思います。
今後もお客様が本業に集中して頂ける様に何かあった場合、気軽にお声を掛けて貰える様な信頼感をより一層得れる様に努力して参ります。
2008年06月20日 │コメント(0)トラックバック(0)

遅刻

営業の石原です。
私以前一度だけ、お客様の会社に訪問させて頂く際に、約束の時間に遅刻してしまった事があります。
その前のアポイントがずれ込んでしまい、お客様のところへ向う途中で明らかに5分遅れる事が分かり、伺ってから謝罪するか、先にお電話するべきか、遅刻した事が無かったので非常に迷ったのですが、お客様も遅れる事が事前に分かった方が通常の業務に少しでも差障りが無くなるかと思い、後者を選択しました。
お客様とお会いすると、「5分位平気で遅れて何も言わない営業マンもいる中、事前に教えてくれるなんて非常に誠実ですね。」と逆にお褒めの言葉を頂きました。
お客様とのお約束を守るのは最低限の事ですが、ちょっとしたミスをしてしまった時も素直に謝罪し、そのミスを挽回する気持ちで一生懸命お客様と接していれば、逆に信頼して頂ける事もあると思いました。
でもミスはしないように、気を付けます。
2008年06月13日 │コメント(0)トラックバック(0)

お客様が望む営業マンとは

代表の斉藤です。
「お客様が本当に望む営業マンとはどんな営業マンか?」ということは営業に携わる私共にとって、常に考えなければならないことだと思います。私が考えるお客様が望む営業マンとは、お客様の立場に身を置きながら真剣さや本気さにおいてお客様に負けない人だと思います。そういう営業マンはお客様の代わりに物件を探し尽くしますし、質問がありそうな点を事前に徹底的に調べておいたり、お客様にとってマイナスの部分もしっかり説明できると思うのです。そのようなプロ意識の高い営業マンにお客様は信頼して仕事を任せるものだと思います。
私自身常に上記のことを意識して営業にあたり、又そのような営業マンを育てていきたいと思います。
2008年06月05日 │コメント(0)トラックバック(0)

プロとしてお客様を導く

営業の西脇です。
早いものでもう1年の半分が終わりましたね。
残りの半年も有意義に過ごせていければと思います。
最近私が担当しているお客様で、ご要望に合いそうな物件を20件ほど紹介して、最終的に候補物件を5棟に絞って頂きました。
ただお客様は、この地域の物件の相場などの詳しい事情が分からないため、とても迷われており最終的な決断が出来ずにいらっしゃいました。
私はお客様のご要望を再度頭の中で整理し直して、5棟の中でどのビルが最適なのかを考えて選び抜き、その物件をお客様に提案させて頂きました。
結果、お客様にご納得頂いてそのビルへの申込を頂きました。
不動産は取り扱う金額が大きいのでお客様がとても慎重になるのは当然だと思います。プロとして、お客様が安心して物件を決めることができるようにお客様を導いていく営業の大切さを実感し、日々の営業でもしっかり意識していきたいと思いました。
2008年06月01日 │コメント(0)トラックバック(0)

タイミングとご縁

営業の田中です。
最近、良い天気が続きますね。気温も30度近くになりますとさすがに「暑いな」と感じます。
さて、昨日の出来事ですがお客様を1棟ご案内させて頂きまして、その物件を非常に気に入って頂きました。その後お客様より申込書を頂き現在契約に向けて前向きにお話を進めさせて頂いております。
そちらの物件は、お客様と出会った翌日に新規募集がかかった物件になります。お客様とその物件は最初から引き合うようなご縁であったのではないのかなと感じた一日でした。
2008年05月27日 │コメント(0)トラックバック(0)

お客様のご移転に対する真剣さ

営業の西澤です。
来週お客様をビルの内覧をして頂く予定があるのですが、私がそのお客様のご移転ニーズを基にご案内するビルを選定している間、お客様のほうでご紹介させて頂いた物件のビルの外観を先に下見して下さり、内覧するビルを絞ってくださいました。
このお客様は私と打ち合わせをして内覧するビルを選定した後に、本業がお忙しいところ時間を割いて頂いて内覧予定のビルの外観の下見をして下さり、内覧の予定をしていたビルの中から更に絞ってくださいました。そこに私はお客様の「真剣さ」を感じました。
どのお客様にも感謝して頂ける様な仕事を念頭において仕事に取り組んでおりますが、この様なお客様にはより一層、感謝される様な営業を心がけ、喜んで頂ける様、今後とも努力して参ります。
2008年05月09日 │コメント(0)トラックバック(0)